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実践演習 · 金融商品取引法

証券外務員(二種) 実践演習 第288問(金融商品取引法)

問題

みなし公募であっても、有価証券届出書の提出は一切不要である。

選択肢

  1. (1) 正しい
  2. (2) 誤っている

正答

正答は (2) です。

解説

正解の理由

みなし公募は公募扱いとなり、有価証券届出書の提出等の届出義務が生じます。私募要件OK/NG・みなし公募・有価証券届出書を分岐図にしてみましょう。

他の選択肢

  • (1)

    「正しい」について、設問の求め方と照らすと正答になりません。設問文の「正しいもの/誤っているもの/最も適切でないもの」を先に確認してから、各肢を読み直してください。

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