一種外務員 実践演習
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学習状況
金融商品・サービス
| 問 | 分野 | 問題文(抜粋) |
|---|---|---|
| 第1003問 | 金融商品・サービス | 有価証券の引受けは、第二種金融商品取引業者が原則として行える業務である。 |
| 第1004問 | 金融商品・サービス | 先物取引は、将来の一定期日に原資産を売買する義務を負う取引である。 |
| 第1005問 | 金融商品・サービス | オプション取引の買い手は、プレミアムを支払った後、権利行使と放棄のいずれかを選択できる。 |
| 第1006問 | 金融商品・サービス | 信用取引は、保証金を差し入れることなく、借りた株式等で売買できる取引である。 |
| 第1007問 | 金融商品・サービス | 先物・オプション取引における証拠金は、信用取引の保証金と同一の概念である。 |
| 第1010問 | 金融商品・サービス | 先物取引に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1011問 | 金融商品・サービス | ブックビルディングは、需要調査等に基づき発行価格・割当数量等を決定する引受方式である。 |
| 第1012問 | 金融商品・サービス | 新規公開(IPO)は、これまで上場していなかった株式を公開し不特定多数の投資家に売り出すことである。 |
| 第1017問 | 金融商品・サービス | 目論見書は、有価証券の募集又は売出しに際し、投資家に交付される開示書類である。 |
| 第1018問 | 金融商品・サービス | プットオプションに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1019問 | 金融商品・サービス | ブックビルディングに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1021問 | 金融商品・サービス | MBO(Management Buy-Out)は、経営陣が主導する買収で、非公開化を伴うことが多い。 |
| 第1024問 | 金融商品・サービス | 新株予約権は、将来の一定期日に定めた条件で新株を引き受ける権利を表示する有価証券である。 |
| 第1025問 | 金融商品・サービス | ストックオプション(SO)は、会社が役員・従業員等に付与する新株予約権の一類型である。 |
| 第1026問 | 金融商品・サービス | 値洗いは、先物・オプション等のデリバティブ取引において、相場変動に応じて日々損益を精算する仕組みである。 |
| 第1027問 | 金融商品・サービス | コールオプションは、原資産を売る権利を付与するオプションである。 |
| 第1028問 | 金融商品・サービス | 新株予約権に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1029問 | 金融商品・サービス | MBO(Management Buy-Out)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1035問 | 金融商品・サービス | ベストエフォート方式は、引受証券会社が売れ残りのリスクを負う引受方式である。 |
| 第1046問 | 金融商品・サービス | コンペティティブ方式は、複数の引受希望者の入札等により引受価格・数量を決定する方式である。 |
| 第1047問 | 金融商品・サービス | 適法なヘッジ取引は、すべて相場操縦に該当する。 |
| 第1055問 | 金融商品・サービス | 転換社債は、一定条件で発行会社の株式に転換できる社債である。 |
| 第1056問 | 金融商品・サービス | スワップ取引は、金利・通貨等の異なるキャッシュフローを交換するデリバティブ取引である。 |
| 第1057問 | 金融商品・サービス | 信用取引による空売りは、保証金を差し入れることなく自由に行える。 |
| 第1059問 | 金融商品・サービス | 転換社債に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1061問 | 金融商品・サービス | 投資信託は、多数の投資家から資金を集め、ファンドマネージャーが有価証券等に投資・運用する仕組みである。 |
| 第1062問 | 金融商品・サービス | ETF(上場投資信託)は、取引所で売買できる投資信託である。 |
| 第1063問 | 金融商品・サービス | REIT(不動産投資信託)は、主に不動産等に投資する投資法人の受益権を表示する有価証券である。 |
| 第1068問 | 金融商品・サービス | 投資信託に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1070問 | 金融商品・サービス | ETF・投資信託に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1075問 | 金融商品・サービス | 普通社債は、転換権等のない一般的な社債である。 |
| 第1076問 | 金融商品・サービス | 優先株は、普通株に対し配当・残余財産分配等において優先権を有する株式である。 |
| 第1077問 | 金融商品・サービス | 配当は、必ず毎年一定額が保証される。 |
| 第1080問 | 金融商品・サービス | 社債に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1083問 | 金融商品・サービス | 取引所金融商品市場とは、取引所において行われる有価証券等の売買の市場である。 |
| 第1084問 | 金融商品・サービス | 店頭売買は、必ず取引所の売買室でのみ行われる。 |
| 第1085問 | 金融商品・サービス | 国債は、国が発行する債券である。 |
| 第1086問 | 金融商品・サービス | 株式分割は、1株を複数株に分割し、1株あたりの株価を調整する手法である。 |
| 第1087問 | 金融商品・サービス | ROE(自己資本利益率)は、必ず100%を超える。 |
| 第1089問 | 金融商品・サービス | 国債に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1090問 | 金融商品・サービス | 店頭売買・取引所売買に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1091問 | 金融商品・サービス | PER(株価収益率)は、株価を1株当たり当期純利益で除した比率である。 |
| 第1092問 | 金融商品・サービス | PBR(株価純資産倍率)は、株価を1株当たり純資産で除した比率である。 |
| 第1093問 | 金融商品・サービス | 株式併合は、複数株を1株に併合し、1株あたりの株価を調整する手法である。 |
| 第1096問 | 金融商品・サービス | 預託金は、先物・オプション取引の証拠金と同一の概念である。 |
| 第1098問 | 金融商品・サービス | PER・PBR・ROEに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1101問 | 金融商品・サービス | 劣後社債は、破綻時等に他の債権より後に弁済される社債である。 |
| 第1102問 | 金融商品・サービス | 有価証券の募集とは、発行会社等が有価証券の引き受けを行う者を募ることである。 |
| 第1103問 | 金融商品・サービス | 有価証券の売出しとは、発行会社等が有価証券を売り渡すことである。 |
| 第1104問 | 金融商品・サービス | 媒介取引は、金融商品取引業者が自己の計算により行う売買取引である。 |
| 第1105問 | 金融商品・サービス | 自己取引は、金融商品取引業者が自己の計算により行う売買取引である。 |
| 第1106問 | 金融商品・サービス | 代理取引は、金融商品取引業者が顧客の代理人として売買の意思表示を行う取引である。 |
| 第1107問 | 金融商品・サービス | 金融先物取引は、株式の配当を受け取る権利を表示する有価証券の売買である。 |
| 第1108問 | 金融商品・サービス | 劣後社債に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1109問 | 金融商品・サービス | 媒介取引・代理取引・自己取引に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1110問 | 金融商品・サービス | 有価証券の募集・売出しに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1111問 | 金融商品・サービス | 投資信託の基準価額は、信託財産を時価評価等に基づき1口あたりに換算した価額である。 |
| 第1112問 | 金融商品・サービス | 投資信託の分配金は、信託財産から受益権者に分配される金銭等である。 |
| 第1113問 | 金融商品・サービス | 商品先物取引は、金利・通貨等の金融指標を原資産とする先物取引である。 |
| 第1114問 | 金融商品・サービス | NISA(少額投資非課税制度)は、一定の非課税枠の範囲内で配当・譲渡益等が非課税となる制度である。 |
| 第1115問 | 金融商品・サービス | つみたてNISAは、毎月一定額を定額で積み立てるNISA口座の枠の一つである。 |
| 第1116問 | 金融商品・サービス | 新NISAにおける成長投資枠は、一定の上限内で幅広い金融商品に投資できる枠である。 |
| 第1117問 | 金融商品・サービス | 先物取引は、将来の一定期日に原資産を売買する義務を負うデリバティブ取引である。 |
| 第1118問 | 金融商品・サービス | 投資信託の基準価額に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1119問 | 金融商品・サービス | 先物取引・オプション取引に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1120問 | 金融商品・サービス | NISA(少額投資非課税制度)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1122問 | 金融商品・サービス | デリバティブ取引における証拠金は、取引の担保として預託される金銭等である。 |
| 第1123問 | 金融商品・サービス | オプション取引は、将来の一定期日に原資産を売買する義務を常に生じさせる取引である。 |
| 第1124問 | 金融商品・サービス | REIT(不動産投資信託)は、主に不動産等に投資する投資法人の受益権を表示する有価証券である。 |
| 第1125問 | 金融商品・サービス | コールオプションは、原資産を買う権利を表示するオプションである。 |
| 第1126問 | 金融商品・サービス | 有価証券の引受とは、引受業者が有価証券の引き受けを行うことである。 |
| 第1127問 | 金融商品・サービス | 値洗いは、デリバティブ取引等において、日々の損益を精算することである。 |
| 第1129問 | 金融商品・サービス | コールオプション・プットオプションに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1130問 | 金融商品・サービス | デリバティブ取引の証拠金に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1131問 | 金融商品・サービス | スワップ取引は、当事者間であらかじめ定めた条件に基づき、異なる経済指標等に係る金銭の支払いを相互に行う… |
| 第1132問 | 金融商品・サービス | 信用取引は、金融商品取引業者に委託して、借入(信用)を伴って行う売買取引である。 |
| 第1139問 | 金融商品・サービス | スワップ取引に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1140問 | 金融商品・サービス | 信用取引に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1141問 | 金融商品・サービス | 目論見書は、有価証券の募集又は売出しに際し、投資家に交付される開示書類である。 |
| 第1142問 | 金融商品・サービス | ブックビルディングは、引受価格・数量等を需要調査等に基づき決定する方式である。 |
| 第1147問 | 金融商品・サービス | 転換社債は、常に普通社債と完全に同一の商品であり、転換権は一切存在しない。 |
| 第1148問 | 金融商品・サービス | 普通社債・劣後社債・転換社債に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1149問 | 金融商品・サービス | 目論見書に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1164問 | 金融商品・サービス | 分散投資は、複数の資産・銘柄等に投資を分けることにより、リスクを低減しようとする考え方である。 |
| 第1166問 | 金融商品・サービス | グロース市場とプライム市場は、常に完全に同一の市場区分である。 |
| 第1176問 | 金融商品・サービス | プライム市場は、東証の大型・成熟企業向けの市場区分である。 |
| 第1184問 | 金融商品・サービス | スタンダード市場は、東証の中堅企業向けの市場区分の一つである。 |
| 第1187問 | 金融商品・サービス | 特定口座とは、上場株式等の譲渡所得等について、証券会社等が源泉徴収等を行う口座制度である。 |
| 第1189問 | 金融商品・サービス | スタンダード市場に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1193問 | 金融商品・サービス | 一般口座とは、上場株式等の譲渡所得等について、投資家が確定申告等により納税する口座制度である。 |
| 第1199問 | 金融商品・サービス | 一般口座・特定口座に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1203問 | 金融商品・サービス | 有価証券派生商品とは、有価証券の価格等を原資産とするデリバティブ商品である。 |
| 第1206問 | 金融商品・サービス | 受渡とは、有価証券の売買等において、代金と有価証券等を引き渡すことである。 |
| 第1210問 | 金融商品・サービス | 有価証券派生商品に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1211問 | 金融商品・サービス | 約定とは、売買等の申込みが成立し、売買代金・数量等が確定することである。 |
| 第1212問 | 金融商品・サービス | 日計り取引とは、当日中に売買を成立させ、原則として当日中に受渡する取引である。 |
| 第1219問 | 金融商品・サービス | 約定・受渡に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1221問 | 金融商品・サービス | 受渡日とは、有価証券の売買等において、代金と有価証券等の受渡を行う日である。 |
| 第1225問 | 金融商品・サービス | 追証(追加保証金)とは、信用取引において保証金維持率が基準を下回った場合に、追加の保証金の差入を求める… |
| 第1226問 | 金融商品・サービス | 受益証券とは、投資信託の受益権を表示する有価証券である。 |
| 第1227問 | 金融商品・サービス | 受渡日と約定日は、常に完全に同一の日である。 |
| 第1229問 | 金融商品・サービス | 受渡日・受渡に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1231問 | 金融商品・サービス | 保証金維持率とは、信用取引において、保証金の額が建玉の評価額に対してどの程度維持されているかを示す比率… |
| 第1232問 | 金融商品・サービス | 強制決済とは、信用取引において、追証への対応がない場合等に、証券会社が建玉を一方的に決済する手続である。 |
| 第1233問 | 金融商品・サービス | 委託証拠金とは、信用取引の新規建玉時に、顧客が証券会社に差し入れる最低保証金である。 |
| 第1234問 | 金融商品・サービス | 建玉とは、信用取引において、借りた有価証券等を使って保有している未決済の売買ポジションである。 |
| 第1235問 | 金融商品・サービス | 証券保管振替機構は、有価証券の保管・振替等を行う機関である。 |
| 第1237問 | 金融商品・サービス | 委託証拠金と追証(追加保証金)は、常に完全に同一の手続である。 |
| 第1239問 | 金融商品・サービス | 保証金維持率・追証・強制決済に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1240問 | 金融商品・サービス | 成行注文・指値注文に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1243問 | 金融商品・サービス | 逆指値注文とは、あらかじめ定めたトリガー価格に達した時点で、成行または指値注文に切り替わる注文である。 |
| 第1244問 | 金融商品・サービス | 貸株とは、信用取引等において、証券会社等が顧客に有価証券を貸し出すことである。 |
| 第1245問 | 金融商品・サービス | 逆日歩とは、信用売り等において、貸株料がマイナスとなり、売り建て者が貸株者に支払う料率である。 |
| 第1249問 | 金融商品・サービス | 貸株・逆日歩に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1250問 | 金融商品・サービス | 逆指値注文・成行注文・指値注文に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1252問 | 金融商品・サービス | 投信委託者とは、投資信託の信託契約を設定し、運用を投信運用会社に委託する者である。 |
| 第1253問 | 金融商品・サービス | 投信受託者とは、信託財産を保管・管理し、運用会社の運用を監督する者である。 |
| 第1254問 | 金融商品・サービス | 信託財産とは、投資信託等において、受託者が受益者のために管理する財産である。 |
| 第1255問 | 金融商品・サービス | 株主総会とは、株式会社の株主が議決権等を行使する最高意思決定機関の場である。 |
| 第1256問 | 金融商品・サービス | 議決権とは、株主総会において会社の事項について投票する権利である。 |
| 第1257問 | 金融商品・サービス | 指値注文とは、指定した価格条件を満たさなければ約定しない場合がある売買注文である。 |
| 第1259問 | 金融商品・サービス | 投信委託者・投信受託者・投信運用会社に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1260問 | 金融商品・サービス | 株主総会・議決権に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1261問 | 金融商品・サービス | CB(コンバーチブルボンド)とは、一定条件で株式に転換できる社債である。 |
| 第1262問 | 金融商品・サービス | ラップ口座とは、投資一任契約に基づき個別に運用する口座型の商品である。 |
| 第1263問 | 金融商品・サービス | 追加型投信とは、受益者の追加申込みにより受益権の総口数が増加し得る投資信託である。 |
| 第1264問 | 金融商品・サービス | 単位型投信とは、設定後は受益権の総口数が原則として固定される投資信託である。 |
| 第1265問 | 金融商品・サービス | 損益通算とは、譲渡損益等について、利益と損失を相殺して課税所得を計算する制度である。 |
| 第1266問 | 金融商品・サービス | 源泉徴収とは、所得の支払時に、支払者が税金を天引きして国に納付する制度である。 |
| 第1267問 | 金融商品・サービス | 追加型投信と単位型投信は、常に完全に同一の投資信託である。 |
| 第1268問 | 金融商品・サービス | CB(コンバーチブルボンド)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1269問 | 金融商品・サービス | ラップ口座・投資一任契約に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1270問 | 金融商品・サービス | 損益通算・源泉徴収に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1271問 | 金融商品・サービス | 種類株式とは、定款の定めにより内容が異なる複数種類の株式のうち、普通株式以外の株式である。 |
| 第1272問 | 金融商品・サービス | 普通株式とは、株式会社の最も基本的な株式で、原則として1株につき1個の議決権を有する。 |
| 第1273問 | 金融商品・サービス | 株主名簿とは、株式会社が株主の氏名・住所等を記載して備える名簿である。 |
| 第1274問 | 金融商品・サービス | 社債券とは、社債の債権を表示する有価証券である。 |
| 第1276問 | 金融商品・サービス | サーキットブレーカーとは、株価が急激に変動した場合に、取引を一時停止する制度である。 |
| 第1277問 | 金融商品・サービス | 一般信用取引とは、証券会社が市場から借りた有価証券等を顧客に貸し出して行う信用取引である。 |
| 第1278問 | 金融商品・サービス | 種類株式・普通株式に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1279問 | 金融商品・サービス | 株主名簿に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1280問 | 金融商品・サービス | サーキットブレーカー・市場制度に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1281問 | 金融商品・サービス | ストップ高とは、値幅制限によりその日の株価が上昇し得る上限価格に達した状態である。 |
| 第1282問 | 金融商品・サービス | ストップ安とは、値幅制限によりその日の株価が下落し得る下限価格に達した状態である。 |
| 第1283問 | 金融商品・サービス | 値幅制限とは、1日の株価変動の上限・下限を定める制度である。 |
| 第1284問 | 金融商品・サービス | 制度信用取引とは、証券会社が自己の保有株式等を顧客に貸し出して行う信用取引である。 |
| 第1285問 | 金融商品・サービス | 信用買いとは、証券会社から資金を借りて有価証券を買い付ける信用取引である。 |
| 第1286問 | 金融商品・サービス | 信用売りとは、証券会社から有価証券を借りて売却する信用取引である。 |
| 第1287問 | 金融商品・サービス | ポートフォリオとは、複数の金融商品を組み合わせて保有する資産の全体である。 |
| 第1288問 | 金融商品・サービス | ストップ高・ストップ安に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1289問 | 金融商品・サービス | 制度信用取引・一般信用取引に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1290問 | 金融商品・サービス | ポートフォリオ・分散投資に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1291問 | 金融商品・サービス | MMF(マネー・マネジメント・ファンド)とは、短期金融商品を主に運用する投資信託である。 |
| 第1292問 | 金融商品・サービス | PTS(プロプライエタリ・トレーディング・システム)とは、証券取引所の市場とは別の仕組みで行われる売買… |
| 第1293問 | 金融商品・サービス | デュレーションとは、債券等の金利変動に対する価格感応度を示す指標である。 |
| 第1294問 | 金融商品・サービス | ワラントとは、新株予約権付社債券等、一定条件で株式等を取得できる権利を表示する有価証券である。 |
| 第1295問 | 金融商品・サービス | インデックス投信とは、株価指数等に連動するよう運用する投資信託である。 |
| 第1296問 | 金融商品・サービス | ノーロード投信とは、販売手数料(信託報酬以外の販売手数料)が不要な投資信託である。 |
| 第1297問 | 金融商品・サービス | 自己株式とは、株式会社が取得した自社の株式である。 |
| 第1298問 | 金融商品・サービス | インデックス投信・ノーロード投信に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1299問 | 金融商品・サービス | デュレーションに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1300問 | 金融商品・サービス | 自己株式に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1301問 | 金融商品・サービス | 公社債投信とは、公社債等を主な運用対象とする投資信託である。 |
| 第1302問 | 金融商品・サービス | REIT(不動産投資信託)とは、主に不動産等に投資する投資法人の受益権を表示する有価証券である。 |
| 第1303問 | 金融商品・サービス | 優先株とは、普通株式に対して配当・残余財産の分配等において優先的な地位を有する株式である。 |
| 第1304問 | 金融商品・サービス | 配当とは、株式会社がその利益等に基づき、株主に金銭または現物を分配することである。 |
| 第1305問 | 金融商品・サービス | 株式併合とは、発行済株式の総数を減少させるために、一定数の株式を1株に併合する手続である。 |
| 第1306問 | 金融商品・サービス | 空売りは、信用取引において保証金を差し入れることなく自由に行える取引である。 |
| 第1307問 | 金融商品・サービス | 分配金とは、投資信託等において、信託財産から受益者に分配される金銭等をいう。 |
| 第1308問 | 金融商品・サービス | 公社債投信・株式型投資信託に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1309問 | 金融商品・サービス | REITに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1310問 | 金融商品・サービス | 株式併合・株式分割に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1311問 | 金融商品・サービス | PER(株価収益率)は、株価を1株当たり当期純利益で除した比率である。 |
| 第1312問 | 金融商品・サービス | PBR(株価純資産倍率)は、株価を1株当たり純資産で除した比率である。 |
| 第1313問 | 金融商品・サービス | ROE(自己資本利益率)は、当期純利益を自己資本で除した比率である。 |
| 第1314問 | 金融商品・サービス | NISA(少額投資非課税制度)は、一定の非課税枠の範囲内で配当・譲渡益等が非課税となる制度である。 |
| 第1315問 | 金融商品・サービス | 特定口座とは、上場株式等の譲渡所得等について、証券会社等が源泉徴収等を行う口座制度である。 |
| 第1316問 | 金融商品・サービス | 分散投資は、複数の資産・銘柄等に投資を分けることにより、リスクを低減しようとする考え方である。 |
| 第1317問 | 金融商品・サービス | 転換社債は、一定条件で発行会社の株式に転換できる社債である。 |
| 第1318問 | 金融商品・サービス | PER・PBR・ROEに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1319問 | 金融商品・サービス | NISA・特定口座・一般口座に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1320問 | 金融商品・サービス | 転換社債・CBに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1321問 | 金融商品・サービス | 一般口座とは、上場株式等の譲渡所得等について、投資家自身が確定申告等により納税する口座制度である。 |
| 第1322問 | 金融商品・サービス | つみたて投資枠は、毎月一定額を定額で積み立てるNISA口座の枠の一つである。 |
| 第1323問 | 金融商品・サービス | 新NISAにおける成長投資枠は、一定の上限内で幅広い金融商品に投資できる枠である。 |
| 第1324問 | 金融商品・サービス | 劣後社債は、破綻時等に他の債権より後に弁済される社債である。 |
| 第1325問 | 金融商品・サービス | 成行注文は、価格を指定せず最良気配で約定する売買注文である。 |
| 第1326問 | 金融商品・サービス | MBO(Management Buy-Out)は、経営陣が主導する買収で、非公開化を伴うことが多い。 |
| 第1327問 | 金融商品・サービス | ストックオプションは、取引所のコールオプションと常に完全に同一の制度である。 |
| 第1328問 | 金融商品・サービス | つみたて投資枠・成長投資枠に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1329問 | 金融商品・サービス | 成行注文・指値注文に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1330問 | 金融商品・サービス | 劣後社債・普通社債に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1331問 | 金融商品・サービス | ヘッジ取引とは、価格変動リスク等を回避・軽減することを目的とする取引である。 |
| 第1332問 | 金融商品・サービス | スワップ取引は、金利・通貨等の異なるキャッシュフローを交換するデリバティブ取引である。 |
| 第1334問 | 金融商品・サービス | 有価証券の募集とは、発行会社等が有価証券の引き受けを行う者を募ることである。 |
| 第1335問 | 金融商品・サービス | 有価証券の売出しとは、発行会社等が有価証券を売り渡すことである。 |
| 第1336問 | 金融商品・サービス | 媒介取引は、金融商品取引業者が自己の計算により行う売買取引である。 |
| 第1337問 | 金融商品・サービス | 代理取引は、金融商品取引業者が顧客の代理人として売買の意思表示を行う取引である。 |
| 第1338問 | 金融商品・サービス | 自己取引・媒介取引・代理取引に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1339問 | 金融商品・サービス | ヘッジ・スワップに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1340問 | 金融商品・サービス | 募集・売出しに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1341問 | 金融商品・サービス | 自己取引は、金融商品取引業者が自己の計算により行う売買取引である。 |
| 第1342問 | 金融商品・サービス | 金融先物取引は、株価指数・金利・通貨等の金融指標を原資産とする先物取引である。 |
| 第1343問 | 金融商品・サービス | 商品先物取引は、金・石油等の商品を原資産とする先物取引である。 |
| 第1344問 | 金融商品・サービス | 投資信託の基準価額は、信託財産を時価評価等に基づき1口あたりに換算した価額である。 |
| 第1345問 | 金融商品・サービス | ブックビルディングは、需要調査等に基づき発行価格・割当数量等を決定する引受方式である。 |
| 第1346問 | 金融商品・サービス | ベストエフォート方式は、引受証券会社が売れ残りのリスクを負う引受方式である。 |
| 第1347問 | 金融商品・サービス | コンペティティブ方式は、需要調査に基づき発行価格のみを決定する引受方式である。 |
| 第1348問 | 金融商品・サービス | 金融先物取引・商品先物取引に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1349問 | 金融商品・サービス | 基準価額・受益証券に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1350問 | 金融商品・サービス | 源泉徴収・損益通算に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1351問 | 金融商品・サービス | 値洗いは、先物・オプション等のデリバティブ取引において、相場変動に応じて日々損益を精算する仕組みである。 |
| 第1352問 | 金融商品・サービス | 有価証券派生商品とは、有価証券の価格等を原資産とするデリバティブ商品である。 |
| 第1353問 | 金融商品・サービス | 約定とは、売買等の申込みが成立し、売買代金・数量等が確定することである。 |
| 第1354問 | 金融商品・サービス | 受渡とは、有価証券の売買等において、代金と有価証券等を引き渡すことである。 |
| 第1355問 | 金融商品・サービス | 受渡日とは、有価証券の売買等において、代金と有価証券等の受渡を行う日である。 |
| 第1358問 | 金融商品・サービス | 約定・受渡・受渡日に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1360問 | 金融商品・サービス | 値洗い・預託金・証拠金に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1379問 | 金融商品・サービス | プライム市場・スタンダード市場に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1397問 | 金融商品・サービス | グロース市場は、東京証券取引所における成長企業向けの市場区分である。 |
| 第1402問 | 金融商品・サービス | 日計り取引とは、当日中に売買を成立させ、原則として当日中に受渡する取引である。 |
| 第1406問 | 金融商品・サービス | 追証(追加保証金)とは、信用取引において保証金維持率が基準を下回った場合に、追加の保証金の差入を求める… |
| 第1410問 | 金融商品・サービス | 約定・受渡に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1411問 | 金融商品・サービス | 保証金維持率とは、信用取引において、保証金の額が建玉の評価額に対してどの程度維持されているかを示す比率… |
| 第1412問 | 金融商品・サービス | 強制決済とは、信用取引において、追証への対応がない場合等に、証券会社が建玉を一方的に決済する手続である。 |
| 第1413問 | 金融商品・サービス | 委託証拠金とは、信用取引の新規建玉時に、顧客が証券会社に差し入れる最低保証金である。 |
| 第1414問 | 金融商品・サービス | 建玉とは、信用取引において、借りた有価証券等を使って保有している未決済の売買ポジションである。 |
| 第1415問 | 金融商品・サービス | 証券保管振替機構は、有価証券の保管・振替等を行う機関である。 |
| 第1417問 | 金融商品・サービス | 委託証拠金と追証(追加保証金)は、常に完全に同一の手続である。 |
| 第1419問 | 金融商品・サービス | 保証金維持率・追証・強制決済に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1420問 | 金融商品・サービス | 成行注文・指値注文に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1423問 | 金融商品・サービス | 逆指値注文とは、あらかじめ定めたトリガー価格に達した時点で、成行または指値注文に切り替わる注文である。 |
| 第1424問 | 金融商品・サービス | 貸株とは、信用取引等において、証券会社等が顧客に有価証券を貸し出すことである。 |
| 第1425問 | 金融商品・サービス | 逆日歩とは、信用売り等において、貸株料がマイナスとなり、売り建て者が貸株者に支払う料率である。 |
| 第1429問 | 金融商品・サービス | 貸株・逆日歩に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1430問 | 金融商品・サービス | 逆指値注文・成行注文・指値注文に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1433問 | 金融商品・サービス | スタンダード市場は、東証の中堅企業向けの市場区分の一つである。 |
| 第1434問 | 金融商品・サービス | 受益証券とは、投資信託の受益権を表示する有価証券である。 |
| 第1439問 | 金融商品・サービス | スタンダード市場に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1444問 | 金融商品・サービス | 目論見書は、有価証券の募集又は売出しに際し、投資家に交付される開示書類である。 |
| 第1449問 | 金融商品・サービス | 目論見書に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1452問 | 金融商品・サービス | デリバティブ取引における証拠金は、取引の担保として預託される金銭等である。 |
| 第1453問 | 金融商品・サービス | オプション取引は、将来の一定期日に原資産を売買する義務を常に生じさせる取引である。 |
| 第1454問 | 金融商品・サービス | コールオプションは、原資産を買う権利を表示するオプションである。 |
| 第1455問 | 金融商品・サービス | 有価証券の引受とは、引受業者が有価証券の引き受けを行うことである。 |
| 第1456問 | 金融商品・サービス | 先物取引は、将来の一定期日に原資産を売買する義務を負うデリバティブ取引である。 |
| 第1457問 | 金融商品・サービス | 信用取引は、金融商品取引業者に委託して、借入(信用)を伴って行う売買取引である。 |
| 第1459問 | 金融商品・サービス | コールオプション・プットオプションに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1460問 | 金融商品・サービス | 信用取引に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1461問 | 金融商品・サービス | 転換社債は、常に普通社債と完全に同一の商品であり、転換権は一切存在しない。 |
| 第1463問 | 金融商品・サービス | 受渡日と約定日は、常に完全に同一の日である。 |
| 第1467問 | 金融商品・サービス | 日計り取引とは、当日中に売買を成立させ、原則として当日中に受渡する取引である。 |
| 第1468問 | 金融商品・サービス | 普通社債・劣後社債・転換社債に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1470問 | 金融商品・サービス | 先物取引・オプション取引に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1472問 | 金融商品・サービス | 有価証券派生商品とは、有価証券の価格等を原資産とするデリバティブ商品である。 |
| 第1473問 | 金融商品・サービス | 受渡とは、有価証券の売買等において、代金と有価証券等を引き渡すことである。 |
| 第1477問 | 金融商品・サービス | スワップ取引は、当事者間であらかじめ定めた条件に基づき、異なる経済指標等に係る金銭の支払いを相互に行う… |
| 第1478問 | 金融商品・サービス | デリバティブ取引の証拠金に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1481問 | 金融商品・サービス | プライム市場は、東証の大型・成熟企業向けの市場区分である。 |
| 第1482問 | 金融商品・サービス | 約定とは、売買等の申込みが成立し、売買代金・数量等が確定することである。 |
| 第1483問 | 金融商品・サービス | 受渡日とは、有価証券の売買等において、代金と有価証券等の受渡を行う日である。 |
| 第1489問 | 金融商品・サービス | 約定・受渡に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1490問 | 金融商品・サービス | 受渡日・受渡に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1500問 | 金融商品・サービス | スワップ取引に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
勧誘・販売規則
| 問 | 分野 | 問題文(抜粋) |
|---|---|---|
| 第1036問 | 勧誘・販売規則 | 適合性の原則は、顧客の知識・経験、財産の状況、投資目的に照らし不適当な勧誘を行わない原則である。 |
| 第1037問 | 勧誘・販売規則 | 重要事項説明は、適合性の原則と同一の内容・タイミングで行えば足りる。 |
| 第1042問 | 勧誘・販売規則 | 自己責任原則は、投資判断は投資家自身の責任において行われるという原則である。 |
| 第1043問 | 勧誘・販売規則 | 特定投資家は、専門的な知識・経験を有し、一定の資産規模等を満たす投資家として区分される。 |
| 第1049問 | 勧誘・販売規則 | 自己責任原則に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1064問 | 勧誘・販売規則 | 利益相反管理は、顧客の利益と自己・第三者の利益が相反する場合の管理・防止ルールである。 |
| 第1065問 | 勧誘・販売規則 | 顧客の利益保護は、金融商品取引業者等が顧客の利益を不当に害さないよう努める基本理念である。 |
| 第1066問 | 勧誘・販売規則 | クーリング・オフは、契約締結後一定期間内に無条件で契約を解除できる制度である。 |
| 第1067問 | 勧誘・販売規則 | 一般投資家と特定投資家は、常に完全に同一の区分である。 |
| 第1069問 | 勧誘・販売規則 | 利益相反管理に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1071問 | 勧誘・販売規則 | 契約締結前交付書面は、契約締結に先立ち重要事項を記載した書面を交付する制度である。 |
| 第1079問 | 勧誘・販売規則 | 契約締結前交付書面に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1082問 | 勧誘・販売規則 | 金融商品取引業者等は、不当な勧誘を行ってはならない。 |
| 第1095問 | 勧誘・販売規則 | 適格機関投資家は、専門性が高く、一般投資家より保護規制の適用が緩和される場合がある投資家区分である。 |
| 第1097問 | 勧誘・販売規則 | 訪問販売等においては、一定の勧誘規制(クーリング・オフ等)が適用される。 |
| 第1100問 | 勧誘・販売規則 | 勧誘・販売規則に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1133問 | 勧誘・販売規則 | 適合性の原則とは、顧客の知識・経験・財産の状況等に照らし、不適当な勧誘を行わないようにする原則である。 |
| 第1134問 | 勧誘・販売規則 | 重要事項説明とは、金融商品のリスク等を顧客に説明する義務である。 |
| 第1138問 | 勧誘・販売規則 | 適合性の原則・重要事項説明に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1143問 | 勧誘・販売規則 | 契約締結前交付書面は、契約締結前に顧客へ交付する書面である。 |
| 第1144問 | 勧誘・販売規則 | クーリング・オフは、一定期間内に契約を解除できる制度である。 |
| 第1145問 | 勧誘・販売規則 | 特定投資家とは、一定の要件を満たす投資家の区分である。 |
| 第1146問 | 勧誘・販売規則 | 一般投資家とは、特定投資家以外の投資家の区分である。 |
| 第1150問 | 勧誘・販売規則 | 特定投資家・一般投資家に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1162問 | 勧誘・販売規則 | 元本欠損リスクとは、投資の結果、元本を下回るおそれがあるリスクをいう。 |
| 第1163問 | 勧誘・販売規則 | リスク許容度とは、顧客が許容できるリスクの程度をいう。 |
| 第1167問 | 勧誘・販売規則 | 最良執行とは、顧客の注文について、最も有利な条件で執行するよう努める原則である。 |
| 第1169問 | 勧誘・販売規則 | 元本欠損リスクに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1173問 | 勧誘・販売規則 | 委託契約とは、顧客が金融商品取引業者等に売買等を委託する契約である。 |
| 第1202問 | 勧誘・販売規則 | 契約締結時交付書面は、契約締結の際に、契約内容を確認させるために交付する書面である。 |
| 第1207問 | 勧誘・販売規則 | 契約締結時交付書面と契約締結前交付書面は、常に完全に同一の書面である。 |
| 第1209問 | 勧誘・販売規則 | 契約締結時交付書面・契約締結前交付書面に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1333問 | 勧誘・販売規則 | 適格機関投資家は、専門性が高く、一般投資家より保護規制の適用が緩和される場合がある投資家区分である。 |
| 第1356問 | 勧誘・販売規則 | 適合性の原則は、顧客の知識・経験、財産の状況、投資目的に照らし不適当な勧誘を行わない原則である。 |
| 第1357問 | 勧誘・販売規則 | 最良執行とは、顧客の注文について、最も有利な条件で執行するよう努める原則である。 |
| 第1359問 | 勧誘・販売規則 | 適合性の原則・元本欠損リスクに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1375問 | 勧誘・販売規則 | 委託契約とは、顧客が金融商品取引業者等に売買等を委託する契約である。 |
| 第1393問 | 勧誘・販売規則 | 契約締結時交付書面は、契約締結の際に、契約内容を確認させるために交付する書面である。 |
| 第1395問 | 勧誘・販売規則 | リスク許容度とは、顧客が許容できるリスクの程度をいう。 |
| 第1398問 | 勧誘・販売規則 | 契約締結時交付書面・契約締結前交付書面に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1435問 | 勧誘・販売規則 | 元本欠損リスクとは、投資の結果、元本を下回るおそれがあるリスクをいう。 |
| 第1436問 | 勧誘・販売規則 | 契約締結前交付書面は、契約締結前に顧客へ交付する書面である。 |
| 第1437問 | 勧誘・販売規則 | 重要事項説明とは、金融商品のリスク等を顧客に説明する義務である。 |
| 第1440問 | 勧誘・販売規則 | 元本欠損リスクに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1445問 | 勧誘・販売規則 | クーリング・オフは、一定期間内に契約を解除できる制度である。 |
| 第1446問 | 勧誘・販売規則 | 特定投資家とは、一定の要件を満たす投資家の区分である。 |
| 第1447問 | 勧誘・販売規則 | 一般投資家とは、特定投資家以外の投資家の区分である。 |
| 第1448問 | 勧誘・販売規則 | 適合性の原則・重要事項説明に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1450問 | 勧誘・販売規則 | 特定投資家・一般投資家に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1492問 | 勧誘・販売規則 | 顧客の利益保護は、金融商品取引業者等が顧客の利益を不当に害さないよう努める基本理念である。 |
| 第1493問 | 勧誘・販売規則 | 重要事項説明とは、金融商品のリスク等を顧客に説明する義務である。 |
| 第1496問 | 勧誘・販売規則 | 適合性の原則とは、顧客の知識・経験・財産の状況等に照らし、不適当な勧誘を行わないようにする原則である。 |
金融商品取引法
| 問 | 分野 | 問題文(抜粋) |
|---|---|---|
| 第1001問 | 金融商品取引法 | 第一種外務員は、所属する金融商品取引業者の登録業務の範囲内で外務業務に従事する。 |
| 第1002問 | 金融商品取引法 | 第一種金融商品取引業者は、有価証券の引受けを行うことができる。 |
| 第1008問 | 金融商品取引法 | 第一種金融商品取引業者は、自己の計算による有価証券の売買を行うことができる。 |
| 第1009問 | 金融商品取引法 | 第一種金融商品取引業に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1013問 | 金融商品取引法 | 公開買付け(TOB)は、届出・開示等の手続なく自由に大量の株式を買い集めることができる。 |
| 第1014問 | 金融商品取引法 | 有価証券届出書は、発行会社が金融庁に提出する開示書類である。 |
| 第1015問 | 金融商品取引法 | インサイダー取引は、未公開重要事実を知りながら行う有価証券等の取引である。 |
| 第1016問 | 金融商品取引法 | 適時開示は、上場会社等が投資判断に重要な影響を与える情報を適時に公表する制度である。 |
| 第1020問 | 金融商品取引法 | 新規公開・公開買付け・有価証券の引受けに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1022問 | 金融商品取引法 | 公開買付届出書は、公開買付け(TOB)を行う際に、買付者が金融庁等に提出する届出書である。 |
| 第1023問 | 金融商品取引法 | 相場操縦は、虚偽の注文・通謀した売買等により有価証券等の相場を人為的に変動させる行為である。 |
| 第1030問 | 金融商品取引法 | 相場操縦・インサイダー取引に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1031問 | 金融商品取引法 | 私募は、特定の投資家に対してのみ有価証券の募集又は売出しの勧誘を行う方法である。 |
| 第1032問 | 金融商品取引法 | 分別管理は、金融商品取引業者等が、顧客の金銭等を自己の金銭等と区分して管理する制度である。 |
| 第1033問 | 金融商品取引法 | 説の流布は、事実に反する又は事実であるか確知できない事項を流布して相場を変動させる行為である。 |
| 第1034問 | 金融商品取引法 | 有価証券報告書は、発行時の届出書類であり、上場後は提出不要である。 |
| 第1038問 | 金融商品取引法 | 私募に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1039問 | 金融商品取引法 | 分別管理に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1040問 | 金融商品取引法 | 不公正取引に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1041問 | 金融商品取引法 | 大量保有報告書は、発行会社の議決権の一定割合(5%等)を超えて保有した場合等に提出する書類である。 |
| 第1044問 | 金融商品取引法 | 四半期報告書は、事業年度ごとに1回提出すれば足り、四半期ごとの提出は不要である。 |
| 第1045問 | 金融商品取引法 | みなし公募は、私募の要件を満たさない場合に公募として扱われる制度である。 |
| 第1048問 | 金融商品取引法 | 大量保有報告書に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1050問 | 金融商品取引法 | 開示書類に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1051問 | 金融商品取引法 | 重要事実とは、投資者の投資判断に重要な影響を与える事実をいう。 |
| 第1052問 | 金融商品取引法 | 未公開重要事実とは、重要事実のうち、まだ適時開示等により公表されていないものをいう。 |
| 第1053問 | 金融商品取引法 | 虚偽記載は、開示書類等の虚偽記載について、刑事責任が一切問われない。 |
| 第1058問 | 金融商品取引法 | 重要事実・未公開重要事実に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1074問 | 金融商品取引法 | 第二種金融商品取引業者は、有価証券の引受けを原則として行える。 |
| 第1078問 | 金融商品取引法 | 第一種・第二種金融商品取引業に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1094問 | 金融商品取引法 | 第二種外務員は、主に店頭における売買・募集・売出しの勧誘等に従事する外務員である。 |
| 第1099問 | 金融商品取引法 | 第二種外務員に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1121問 | 金融商品取引法 | 公開買付けとは、特定の者が発行会社の株式等の買付けを行うため、不特定多数の者に対し買付けの申込みを勧誘… |
| 第1128問 | 金融商品取引法 | 公開買付けに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1135問 | 金融商品取引法 | 有価証券届出書は、有価証券の募集又は売出しを行う場合に、発行者等が提出する開示書類である。 |
| 第1136問 | 金融商品取引法 | 適時開示とは、金融商品取引業者が保有する有価証券を時価評価することである。 |
| 第1137問 | 金融商品取引法 | 私募とは、特定の者に対して行う有価証券の募集若しくは売出しである。 |
| 第1157問 | 金融商品取引法 | 内部統制報告書は、有価証券届出書と常に完全に同一の書類である。 |
| 第1171問 | 金融商品取引法 | 未公開重要事実とは、投資者の投資判断に重要な影響を与える事実のうち、まだ公表されていないものをいう。 |
| 第1172問 | 金融商品取引法 | 有価証券報告書は、上場会社等が事業年度ごとに提出する継続開示書類である。 |
| 第1179問 | 金融商品取引法 | 有価証券報告書に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1180問 | 金融商品取引法 | 未公開重要事実・インサイダー取引に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1186問 | 金融商品取引法 | 行政処分とは、金融庁等が法令違反等に対し業者に科す制裁措置である。 |
| 第1190問 | 金融商品取引法 | 行政処分に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1191問 | 金融商品取引法 | 業務停止命令は、金融庁等が金融商品取引業者等に対し、一定期間業務の全部又は一部の停止を命ずる行政処分で… |
| 第1192問 | 金融商品取引法 | 登録取消しは、金融商品取引業者等の登録を取り消す行政処分である。 |
| 第1194問 | 金融商品取引法 | 有価証券とは、経済価値の分配又は償還を目的とする権利を表示した証券である。 |
| 第1198問 | 金融商品取引法 | 業務停止命令・登録取消しに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1200問 | 金融商品取引法 | 有価証券に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1204問 | 金融商品取引法 | 金融商品取引業者とは、金融商品取引業の登録を受けて業務を行う者をいう。 |
| 第1215問 | 金融商品取引法 | 重要事項とは、投資者の投資判断に重要な影響を与える事実をいう。 |
| 第1217問 | 金融商品取引法 | 約定と受渡は、常に完全に同一の段階である。 |
| 第1220問 | 金融商品取引法 | 重要事項・未公開重要事実に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1222問 | 金融商品取引法 | 金融商品とは、金融商品取引法において、有価証券・デリバティブ等を含む概念である。 |
| 第1224問 | 金融商品取引法 | 金融庁は、金融商品取引業者等を監督する行政機関である。 |
| 第1230問 | 金融商品取引法 | 金融商品・有価証券に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1236問 | 金融商品取引法 | 投資助言業において、最終的な売買判断は顧客が行う。 |
| 第1238問 | 金融商品取引法 | 投資助言業・投資一任契約に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1241問 | 金融商品取引法 | 投資一任契約において、最終的な売買判断は運用者(委託者)が行う。 |
| 第1242問 | 金融商品取引法 | 投資運用業は、投資信託の運用を業として行う金融商品取引業である。 |
| 第1246問 | 金融商品取引法 | 投資者保護基金は、金融商品取引業者の破綻等により顧客に損害が生じた場合に、補償等を行う制度である。 |
| 第1247問 | 金融商品取引法 | 投資一任契約において、最終的な売買判断は顧客が行う。 |
| 第1248問 | 金融商品取引法 | 投資一任契約・投資運用業に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1251問 | 金融商品取引法 | 金融商品仲介業は、売買の当事者とならず、売買の相手方の仲介を業として行う金融商品取引業である。 |
| 第1258問 | 金融商品取引法 | 金融商品仲介業に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1275問 | 金融商品取引法 | TOB(テイクオーバービッド)とは、公開買付けのことである。 |
| 第1374問 | 金融商品取引法 | 行政処分とは、金融庁等が法令違反等に対し業者に科す制裁措置である。 |
| 第1376問 | 金融商品取引法 | 内部統制報告書は、財務報告に関する内部統制の評価結果を記載する継続開示書類である。 |
| 第1377問 | 金融商品取引法 | 未公開重要事実とは、投資者の投資判断に重要な影響を与える事実のうち、まだ公表されていないものをいう。 |
| 第1380問 | 金融商品取引法 | 有価証券報告書・未公開重要事実に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1381問 | 金融商品取引法 | 業務停止命令は、金融庁等が金融商品取引業者等に対し、一定期間業務の全部又は一部の停止を命ずる行政処分で… |
| 第1382問 | 金融商品取引法 | 登録取消しは、金融商品取引業者等の登録を取り消す行政処分である。 |
| 第1388問 | 金融商品取引法 | 業務停止命令・登録取消しに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1390問 | 金融商品取引法 | 有価証券に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1391問 | 金融商品取引法 | 金融商品取引業者とは、金融商品取引業の登録を受けて業務を行う者をいう。 |
| 第1399問 | 金融商品取引法 | 金融商品・有価証券に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1401問 | 金融商品取引法 | 金融庁は、金融商品取引業者等を監督する行政機関である。 |
| 第1404問 | 金融商品取引法 | 重要事項とは、投資者の投資判断に重要な影響を与える事実をいう。 |
| 第1407問 | 金融商品取引法 | 約定と受渡は、常に完全に同一の段階である。 |
| 第1409問 | 金融商品取引法 | 重要事項・未公開重要事実に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1416問 | 金融商品取引法 | 投資助言業において、最終的な売買判断は顧客が行う。 |
| 第1418問 | 金融商品取引法 | 投資助言業・投資一任契約に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1421問 | 金融商品取引法 | 投資一任契約において、最終的な売買判断は運用者が行う。 |
| 第1422問 | 金融商品取引法 | 投資運用業は、投資信託の運用を業として行う金融商品取引業である。 |
| 第1426問 | 金融商品取引法 | 投資者保護基金は、金融商品取引業者の破綻等により顧客に損害が生じた場合に、補償等を行う制度である。 |
| 第1427問 | 金融商品取引法 | 投資一任契約において、最終的な売買判断は顧客が行う。 |
| 第1428問 | 金融商品取引法 | 投資一任契約・投資運用業に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1441問 | 金融商品取引法 | 適時開示とは、金融商品取引業者が保有する有価証券を時価評価することである。 |
| 第1442問 | 金融商品取引法 | 有価証券届出書は、有価証券の募集又は売出しを行う場合に、発行者等が提出する開示書類である。 |
| 第1443問 | 金融商品取引法 | 私募とは、特定の者に対して行う有価証券の募集若しくは売出しである。 |
| 第1451問 | 金融商品取引法 | 公開買付けとは、特定の者が発行会社の株式等の買付けを行うため、不特定多数の者に対し買付けの申込みを勧誘… |
| 第1458問 | 金融商品取引法 | 公開買付けに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1462問 | 金融商品取引法 | 有価証券報告書は、上場会社等が事業年度ごとに提出する継続開示書類である。 |
| 第1464問 | 金融商品取引法 | 金融商品とは、金融商品取引法において、有価証券・デリバティブ等を含む概念である。 |
| 第1465問 | 金融商品取引法 | 約定と受渡は、常に完全に同一の段階である。 |
| 第1469問 | 金融商品取引法 | 未公開重要事実・インサイダー取引に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1471問 | 金融商品取引法 | 有価証券とは、経済価値の分配又は償還を目的とする権利を表示した証券である。 |
| 第1480問 | 金融商品取引法 | 行政処分に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1484問 | 金融商品取引法 | 約定と受渡は、常に完全に同一の段階である。 |
その他法令・業務
| 問 | 分野 | 問題文(抜粋) |
|---|---|---|
| 第1054問 | その他法令・業務 | 日本証券業協会は、証券業界の自主規制を行う認可金融商品取引業協会である。 |
| 第1060問 | その他法令・業務 | 日本証券業協会に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1072問 | その他法令・業務 | 業務規程は、金融商品取引業者等が内部管理のために定める規程である。 |
| 第1073問 | その他法令・業務 | 内部管理責任者は、内部管理の統括・改善等を担う役員等である。 |
| 第1081問 | その他法令・業務 | 内部監査は、業務の適正性・内部管理の有効性等を検証・評価するものである。 |
| 第1088問 | その他法令・業務 | 内部監査・内部管理に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1151問 | その他法令・業務 | コンプライアンスは、法令・規則・社内規程等を遵守する体制・活動をいう。 |
| 第1152問 | その他法令・業務 | 内部統制システムは、財務報告の信頼性・法令遵守等を確保するための組織・手続・人・システムの総体である。 |
| 第1153問 | その他法令・業務 | マネーロンダリングとは、犯罪収益等を合法な資金に見せかける行為をいう。 |
| 第1154問 | その他法令・業務 | 取引時確認(本人確認)は、犯罪収益移転防止法に基づく身元確認の手続である。 |
| 第1155問 | その他法令・業務 | 反社会的勢力排除は、証券会社にとって任意の社内ルールにすぎず、体制整備は不要である。 |
| 第1156問 | その他法令・業務 | 信託保全は、金融商品取引業者等が預かった顧客の金銭を信託銀行等に信託し、顧客の金銭を保護する制度である。 |
| 第1158問 | その他法令・業務 | 内部統制システムに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1159問 | その他法令・業務 | 信託保全に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1160問 | その他法令・業務 | 犯罪収益移転防止法(犯収法)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1161問 | その他法令・業務 | 顧客本位の業務運営は、日本証券業協会が求める業務運営の基本方針の一つである。 |
| 第1165問 | その他法令・業務 | 内部牽制とは、業務の誤り・不正を防ぐための社内チェックの仕組みである。 |
| 第1168問 | その他法令・業務 | 内部牽制・内部監査に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1170問 | その他法令・業務 | 顧客本位の業務運営に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1174問 | その他法令・業務 | フロントとは、顧客への勧誘・受注等を担う営業部門である。 |
| 第1175問 | その他法令・業務 | バックオフィスとは、証券会社の決済・記帳等の事務部門である。 |
| 第1177問 | その他法令・業務 | 市場リスクとは、金利・株価・為替等の市場要因の変動により損失を被るリスクをいう。 |
| 第1178問 | その他法令・業務 | フロント・バックオフィス・ミドルオフィスに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1181問 | その他法令・業務 | 信用リスクとは、取引先等の信用力の低下により損失を被るリスクをいう。 |
| 第1182問 | その他法令・業務 | 流動性リスクとは、市場の混乱等により、想定した価格・タイミングで売買できず損失を被るリスクをいう。 |
| 第1183問 | その他法令・業務 | オペレーショナルリスクとは、業務プロセス・人・システム等の不備により損失を被るリスクをいう。 |
| 第1185問 | その他法令・業務 | ミドルオフィスは、リスク管理等の中間的業務を担う部門である。 |
| 第1188問 | その他法令・業務 | 信用リスク・市場リスク等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1195問 | その他法令・業務 | 法令遵守とは、法令・規則・社内規程等を遵守することである。 |
| 第1196問 | その他法令・業務 | 記録保存とは、犯罪収益移転防止法に基づき、取引時確認等の記録を一定期間保存することである。 |
| 第1197問 | その他法令・業務 | 職務分掌と内部牽制は、常に完全に同一の制度である。 |
| 第1201問 | その他法令・業務 | 疑わしい取引の届出とは、犯罪収益移転防止法に基づき、疑わしい取引を当局等に届け出る制度である。 |
| 第1205問 | その他法令・業務 | 権限管理とは、業務の権限・責任を明確にし、不正・誤りを防ぐための管理である。 |
| 第1208問 | その他法令・業務 | 疑わしい取引の届出に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1213問 | その他法令・業務 | 業務部門分離とは、利益相反等を防ぐため、業務部門を適切に分離する措置である。 |
| 第1214問 | その他法令・業務 | 顧客勘定とは、顧客の有価証券等を記録・管理する勘定である。 |
| 第1216問 | その他法令・業務 | テロ資金供与対策は、犯罪収益移転防止法の目的の一つである。 |
| 第1218問 | その他法令・業務 | 業務部門分離に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1223問 | その他法令・業務 | 本人確認とは、犯罪収益移転防止法に基づき、取引時等に顧客の本人であることを確認することである。 |
| 第1228問 | その他法令・業務 | 本人確認・取引時確認に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1361問 | その他法令・業務 | コンプライアンスは、法令・規則・社内規程等を遵守する体制・活動をいう。 |
| 第1362問 | その他法令・業務 | 内部統制システムは、財務報告の信頼性・法令遵守等を確保するための組織・手続・人・システムの総体である。 |
| 第1363問 | その他法令・業務 | マネーロンダリングとは、犯罪収益等を合法な資金に見せかける行為をいう。 |
| 第1364問 | その他法令・業務 | 取引時確認(本人確認)は、犯罪収益移転防止法に基づく身元確認の手続である。 |
| 第1365問 | その他法令・業務 | 信託保全は、金融商品取引業者等が預かった顧客の金銭を信託銀行等に信託し、顧客の金銭を保護する制度である。 |
| 第1366問 | その他法令・業務 | フロントとは、顧客への勧誘・受注等を担う営業部門である。 |
| 第1367問 | その他法令・業務 | バックオフィスとは、証券会社の決済・記帳等の事務部門である。 |
| 第1368問 | その他法令・業務 | 内部統制システム・信託保全・分別管理に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1369問 | その他法令・業務 | 信用リスク・流動性リスクに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
| 第1370問 | その他法令・業務 | フロント・バックオフィスに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1371問 | その他法令・業務 | オペレーショナルリスクとは、業務プロセス・人・システム等の不備により損失を被るリスクをいう。 |
| 第1372問 | その他法令・業務 | ミドルオフィスは、リスク管理等の中間的業務を担う部門である。 |
| 第1373問 | その他法令・業務 | 市場リスクとは、金利・株価・為替等の市場要因の変動により損失を被るリスクをいう。 |
| 第1378問 | その他法令・業務 | オペレーショナルリスク・市場リスク等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1383問 | その他法令・業務 | 法令遵守とは、法令・規則・社内規程等を遵守することである。 |
| 第1384問 | その他法令・業務 | 記録保存とは、犯罪収益移転防止法に基づき、取引時確認等の記録を一定期間保存することである。 |
| 第1385問 | その他法令・業務 | 反社会的勢力排除は、日本証券業協会規則等により、取引開始前の照会・社内体制整備等が求められるコンプライ… |
| 第1386問 | その他法令・業務 | 顧客本位の業務運営は、日本証券業協会が求める業務運営の基本方針の一つである。 |
| 第1387問 | その他法令・業務 | 職務分掌と内部牽制は、常に完全に同一の制度である。 |
| 第1389問 | その他法令・業務 | 疑わしい取引の届出に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1392問 | その他法令・業務 | 権限管理とは、業務の権限・責任を明確にし、不正・誤りを防ぐための管理である。 |
| 第1394問 | その他法令・業務 | 内部牽制とは、業務の誤り・不正を防ぐための社内チェックの仕組みである。 |
| 第1396問 | その他法令・業務 | 業務部門分離とは、利益相反等を防ぐため、業務部門を適切に分離する措置である。 |
| 第1400問 | その他法令・業務 | 業務部門分離に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1403問 | その他法令・業務 | 顧客勘定とは、顧客の有価証券等を記録・管理する勘定である。 |
| 第1405問 | その他法令・業務 | テロ資金供与対策は、犯罪収益移転防止法の目的の一つである。 |
| 第1408問 | その他法令・業務 | 本人確認・取引時確認に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1431問 | その他法令・業務 | 信用リスクとは、取引先等の信用力の低下により損失を被るリスクをいう。 |
| 第1432問 | その他法令・業務 | 流動性リスクとは、市場の混乱等により、想定した価格・タイミングで売買できず損失を被るリスクをいう。 |
| 第1438問 | その他法令・業務 | 信用リスク・市場リスク等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1466問 | その他法令・業務 | 本人確認とは、犯罪収益移転防止法に基づき、取引時等に顧客の本人であることを確認することである。 |
| 第1474問 | その他法令・業務 | 疑わしい取引の届出とは、犯罪収益移転防止法に基づき、疑わしい取引を当局等に届け出る制度である。 |
| 第1475問 | その他法令・業務 | 記録保存とは、犯罪収益移転防止法に基づき、取引時確認等の記録を一定期間保存することである。 |
| 第1476問 | その他法令・業務 | バックオフィスとは、証券会社の決済・記帳等の事務部門である。 |
| 第1479問 | その他法令・業務 | 顧客本位の業務運営に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1485問 | その他法令・業務 | マネーロンダリングとは、犯罪収益等を合法な資金に見せかける行為をいう。 |
| 第1486問 | その他法令・業務 | 反社会的勢力排除は、証券会社にとって任意の社内ルールにすぎず、体制整備は不要である。 |
| 第1487問 | その他法令・業務 | 顧客本位の業務運営は、日本証券業協会が求める業務運営の基本方針の一つである。 |
| 第1488問 | その他法令・業務 | 内部牽制・内部監査に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1491問 | その他法令・業務 | 取引時確認(本人確認)は、犯罪収益移転防止法に基づく身元確認の手続である。 |
| 第1494問 | その他法令・業務 | 信託保全は、金融商品取引業者等が預かった顧客の金銭を信託銀行等に信託し、顧客の金銭を保護する制度である。 |
| 第1495問 | その他法令・業務 | 記録保存とは、犯罪収益移転防止法に基づき、取引時確認等の記録を一定期間保存することである。 |
| 第1497問 | その他法令・業務 | 疑わしい取引の届出とは、犯罪収益移転防止法に基づき、疑わしい取引を当局等に届け出る制度である。 |
| 第1498問 | その他法令・業務 | 犯罪収益移転防止法(犯収法)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
| 第1499問 | その他法令・業務 | 疑わしい取引の届出に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |