一種外務員 実践演習

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金融商品・サービス

264問
分野問題文(抜粋)
第1003問金融商品・サービス有価証券の引受けは、第二種金融商品取引業者が原則として行える業務である。
第1004問金融商品・サービス先物取引は、将来の一定期日に原資産を売買する義務を負う取引である。
第1005問金融商品・サービスオプション取引の買い手は、プレミアムを支払った後、権利行使と放棄のいずれかを選択できる。
第1006問金融商品・サービス信用取引は、保証金を差し入れることなく、借りた株式等で売買できる取引である。
第1007問金融商品・サービス先物・オプション取引における証拠金は、信用取引の保証金と同一の概念である。
第1010問金融商品・サービス先物取引に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1011問金融商品・サービスブックビルディングは、需要調査等に基づき発行価格・割当数量等を決定する引受方式である。
第1012問金融商品・サービス新規公開(IPO)は、これまで上場していなかった株式を公開し不特定多数の投資家に売り出すことである。
第1017問金融商品・サービス目論見書は、有価証券の募集又は売出しに際し、投資家に交付される開示書類である。
第1018問金融商品・サービスプットオプションに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1019問金融商品・サービスブックビルディングに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1021問金融商品・サービスMBO(Management Buy-Out)は、経営陣が主導する買収で、非公開化を伴うことが多い。
第1024問金融商品・サービス新株予約権は、将来の一定期日に定めた条件で新株を引き受ける権利を表示する有価証券である。
第1025問金融商品・サービスストックオプション(SO)は、会社が役員・従業員等に付与する新株予約権の一類型である。
第1026問金融商品・サービス値洗いは、先物・オプション等のデリバティブ取引において、相場変動に応じて日々損益を精算する仕組みである。
第1027問金融商品・サービスコールオプションは、原資産を売る権利を付与するオプションである。
第1028問金融商品・サービス新株予約権に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1029問金融商品・サービスMBO(Management Buy-Out)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1035問金融商品・サービスベストエフォート方式は、引受証券会社が売れ残りのリスクを負う引受方式である。
第1046問金融商品・サービスコンペティティブ方式は、複数の引受希望者の入札等により引受価格・数量を決定する方式である。
第1047問金融商品・サービス適法なヘッジ取引は、すべて相場操縦に該当する。
第1055問金融商品・サービス転換社債は、一定条件で発行会社の株式に転換できる社債である。
第1056問金融商品・サービススワップ取引は、金利・通貨等の異なるキャッシュフローを交換するデリバティブ取引である。
第1057問金融商品・サービス信用取引による空売りは、保証金を差し入れることなく自由に行える。
第1059問金融商品・サービス転換社債に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1061問金融商品・サービス投資信託は、多数の投資家から資金を集め、ファンドマネージャーが有価証券等に投資・運用する仕組みである。
第1062問金融商品・サービスETF(上場投資信託)は、取引所で売買できる投資信託である。
第1063問金融商品・サービスREIT(不動産投資信託)は、主に不動産等に投資する投資法人の受益権を表示する有価証券である。
第1068問金融商品・サービス投資信託に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1070問金融商品・サービスETF・投資信託に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1075問金融商品・サービス普通社債は、転換権等のない一般的な社債である。
第1076問金融商品・サービス優先株は、普通株に対し配当・残余財産分配等において優先権を有する株式である。
第1077問金融商品・サービス配当は、必ず毎年一定額が保証される。
第1080問金融商品・サービス社債に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1083問金融商品・サービス取引所金融商品市場とは、取引所において行われる有価証券等の売買の市場である。
第1084問金融商品・サービス店頭売買は、必ず取引所の売買室でのみ行われる。
第1085問金融商品・サービス国債は、国が発行する債券である。
第1086問金融商品・サービス株式分割は、1株を複数株に分割し、1株あたりの株価を調整する手法である。
第1087問金融商品・サービスROE(自己資本利益率)は、必ず100%を超える。
第1089問金融商品・サービス国債に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1090問金融商品・サービス店頭売買・取引所売買に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1091問金融商品・サービスPER(株価収益率)は、株価を1株当たり当期純利益で除した比率である。
第1092問金融商品・サービスPBR(株価純資産倍率)は、株価を1株当たり純資産で除した比率である。
第1093問金融商品・サービス株式併合は、複数株を1株に併合し、1株あたりの株価を調整する手法である。
第1096問金融商品・サービス預託金は、先物・オプション取引の証拠金と同一の概念である。
第1098問金融商品・サービスPER・PBR・ROEに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1101問金融商品・サービス劣後社債は、破綻時等に他の債権より後に弁済される社債である。
第1102問金融商品・サービス有価証券の募集とは、発行会社等が有価証券の引き受けを行う者を募ることである。
第1103問金融商品・サービス有価証券の売出しとは、発行会社等が有価証券を売り渡すことである。
第1104問金融商品・サービス媒介取引は、金融商品取引業者が自己の計算により行う売買取引である。
第1105問金融商品・サービス自己取引は、金融商品取引業者が自己の計算により行う売買取引である。
第1106問金融商品・サービス代理取引は、金融商品取引業者が顧客の代理人として売買の意思表示を行う取引である。
第1107問金融商品・サービス金融先物取引は、株式の配当を受け取る権利を表示する有価証券の売買である。
第1108問金融商品・サービス劣後社債に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1109問金融商品・サービス媒介取引・代理取引・自己取引に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1110問金融商品・サービス有価証券の募集・売出しに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1111問金融商品・サービス投資信託の基準価額は、信託財産を時価評価等に基づき1口あたりに換算した価額である。
第1112問金融商品・サービス投資信託の分配金は、信託財産から受益権者に分配される金銭等である。
第1113問金融商品・サービス商品先物取引は、金利・通貨等の金融指標を原資産とする先物取引である。
第1114問金融商品・サービスNISA(少額投資非課税制度)は、一定の非課税枠の範囲内で配当・譲渡益等が非課税となる制度である。
第1115問金融商品・サービスつみたてNISAは、毎月一定額を定額で積み立てるNISA口座の枠の一つである。
第1116問金融商品・サービス新NISAにおける成長投資枠は、一定の上限内で幅広い金融商品に投資できる枠である。
第1117問金融商品・サービス先物取引は、将来の一定期日に原資産を売買する義務を負うデリバティブ取引である。
第1118問金融商品・サービス投資信託の基準価額に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1119問金融商品・サービス先物取引・オプション取引に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1120問金融商品・サービスNISA(少額投資非課税制度)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1122問金融商品・サービスデリバティブ取引における証拠金は、取引の担保として預託される金銭等である。
第1123問金融商品・サービスオプション取引は、将来の一定期日に原資産を売買する義務を常に生じさせる取引である。
第1124問金融商品・サービスREIT(不動産投資信託)は、主に不動産等に投資する投資法人の受益権を表示する有価証券である。
第1125問金融商品・サービスコールオプションは、原資産を買う権利を表示するオプションである。
第1126問金融商品・サービス有価証券の引受とは、引受業者が有価証券の引き受けを行うことである。
第1127問金融商品・サービス値洗いは、デリバティブ取引等において、日々の損益を精算することである。
第1129問金融商品・サービスコールオプション・プットオプションに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1130問金融商品・サービスデリバティブ取引の証拠金に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1131問金融商品・サービススワップ取引は、当事者間であらかじめ定めた条件に基づき、異なる経済指標等に係る金銭の支払いを相互に行う…
第1132問金融商品・サービス信用取引は、金融商品取引業者に委託して、借入(信用)を伴って行う売買取引である。
第1139問金融商品・サービススワップ取引に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1140問金融商品・サービス信用取引に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1141問金融商品・サービス目論見書は、有価証券の募集又は売出しに際し、投資家に交付される開示書類である。
第1142問金融商品・サービスブックビルディングは、引受価格・数量等を需要調査等に基づき決定する方式である。
第1147問金融商品・サービス転換社債は、常に普通社債と完全に同一の商品であり、転換権は一切存在しない。
第1148問金融商品・サービス普通社債・劣後社債・転換社債に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1149問金融商品・サービス目論見書に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1164問金融商品・サービス分散投資は、複数の資産・銘柄等に投資を分けることにより、リスクを低減しようとする考え方である。
第1166問金融商品・サービスグロース市場とプライム市場は、常に完全に同一の市場区分である。
第1176問金融商品・サービスプライム市場は、東証の大型・成熟企業向けの市場区分である。
第1184問金融商品・サービススタンダード市場は、東証の中堅企業向けの市場区分の一つである。
第1187問金融商品・サービス特定口座とは、上場株式等の譲渡所得等について、証券会社等が源泉徴収等を行う口座制度である。
第1189問金融商品・サービススタンダード市場に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1193問金融商品・サービス一般口座とは、上場株式等の譲渡所得等について、投資家が確定申告等により納税する口座制度である。
第1199問金融商品・サービス一般口座・特定口座に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1203問金融商品・サービス有価証券派生商品とは、有価証券の価格等を原資産とするデリバティブ商品である。
第1206問金融商品・サービス受渡とは、有価証券の売買等において、代金と有価証券等を引き渡すことである。
第1210問金融商品・サービス有価証券派生商品に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1211問金融商品・サービス約定とは、売買等の申込みが成立し、売買代金・数量等が確定することである。
第1212問金融商品・サービス日計り取引とは、当日中に売買を成立させ、原則として当日中に受渡する取引である。
第1219問金融商品・サービス約定・受渡に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1221問金融商品・サービス受渡日とは、有価証券の売買等において、代金と有価証券等の受渡を行う日である。
第1225問金融商品・サービス追証(追加保証金)とは、信用取引において保証金維持率が基準を下回った場合に、追加の保証金の差入を求める…
第1226問金融商品・サービス受益証券とは、投資信託の受益権を表示する有価証券である。
第1227問金融商品・サービス受渡日と約定日は、常に完全に同一の日である。
第1229問金融商品・サービス受渡日・受渡に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1231問金融商品・サービス保証金維持率とは、信用取引において、保証金の額が建玉の評価額に対してどの程度維持されているかを示す比率…
第1232問金融商品・サービス強制決済とは、信用取引において、追証への対応がない場合等に、証券会社が建玉を一方的に決済する手続である。
第1233問金融商品・サービス委託証拠金とは、信用取引の新規建玉時に、顧客が証券会社に差し入れる最低保証金である。
第1234問金融商品・サービス建玉とは、信用取引において、借りた有価証券等を使って保有している未決済の売買ポジションである。
第1235問金融商品・サービス証券保管振替機構は、有価証券の保管・振替等を行う機関である。
第1237問金融商品・サービス委託証拠金と追証(追加保証金)は、常に完全に同一の手続である。
第1239問金融商品・サービス保証金維持率・追証・強制決済に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1240問金融商品・サービス成行注文・指値注文に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1243問金融商品・サービス逆指値注文とは、あらかじめ定めたトリガー価格に達した時点で、成行または指値注文に切り替わる注文である。
第1244問金融商品・サービス貸株とは、信用取引等において、証券会社等が顧客に有価証券を貸し出すことである。
第1245問金融商品・サービス逆日歩とは、信用売り等において、貸株料がマイナスとなり、売り建て者が貸株者に支払う料率である。
第1249問金融商品・サービス貸株・逆日歩に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1250問金融商品・サービス逆指値注文・成行注文・指値注文に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1252問金融商品・サービス投信委託者とは、投資信託の信託契約を設定し、運用を投信運用会社に委託する者である。
第1253問金融商品・サービス投信受託者とは、信託財産を保管・管理し、運用会社の運用を監督する者である。
第1254問金融商品・サービス信託財産とは、投資信託等において、受託者が受益者のために管理する財産である。
第1255問金融商品・サービス株主総会とは、株式会社の株主が議決権等を行使する最高意思決定機関の場である。
第1256問金融商品・サービス議決権とは、株主総会において会社の事項について投票する権利である。
第1257問金融商品・サービス指値注文とは、指定した価格条件を満たさなければ約定しない場合がある売買注文である。
第1259問金融商品・サービス投信委託者・投信受託者・投信運用会社に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1260問金融商品・サービス株主総会・議決権に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1261問金融商品・サービスCB(コンバーチブルボンド)とは、一定条件で株式に転換できる社債である。
第1262問金融商品・サービスラップ口座とは、投資一任契約に基づき個別に運用する口座型の商品である。
第1263問金融商品・サービス追加型投信とは、受益者の追加申込みにより受益権の総口数が増加し得る投資信託である。
第1264問金融商品・サービス単位型投信とは、設定後は受益権の総口数が原則として固定される投資信託である。
第1265問金融商品・サービス損益通算とは、譲渡損益等について、利益と損失を相殺して課税所得を計算する制度である。
第1266問金融商品・サービス源泉徴収とは、所得の支払時に、支払者が税金を天引きして国に納付する制度である。
第1267問金融商品・サービス追加型投信と単位型投信は、常に完全に同一の投資信託である。
第1268問金融商品・サービスCB(コンバーチブルボンド)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1269問金融商品・サービスラップ口座・投資一任契約に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1270問金融商品・サービス損益通算・源泉徴収に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1271問金融商品・サービス種類株式とは、定款の定めにより内容が異なる複数種類の株式のうち、普通株式以外の株式である。
第1272問金融商品・サービス普通株式とは、株式会社の最も基本的な株式で、原則として1株につき1個の議決権を有する。
第1273問金融商品・サービス株主名簿とは、株式会社が株主の氏名・住所等を記載して備える名簿である。
第1274問金融商品・サービス社債券とは、社債の債権を表示する有価証券である。
第1276問金融商品・サービスサーキットブレーカーとは、株価が急激に変動した場合に、取引を一時停止する制度である。
第1277問金融商品・サービス一般信用取引とは、証券会社が市場から借りた有価証券等を顧客に貸し出して行う信用取引である。
第1278問金融商品・サービス種類株式・普通株式に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1279問金融商品・サービス株主名簿に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1280問金融商品・サービスサーキットブレーカー・市場制度に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1281問金融商品・サービスストップ高とは、値幅制限によりその日の株価が上昇し得る上限価格に達した状態である。
第1282問金融商品・サービスストップ安とは、値幅制限によりその日の株価が下落し得る下限価格に達した状態である。
第1283問金融商品・サービス値幅制限とは、1日の株価変動の上限・下限を定める制度である。
第1284問金融商品・サービス制度信用取引とは、証券会社が自己の保有株式等を顧客に貸し出して行う信用取引である。
第1285問金融商品・サービス信用買いとは、証券会社から資金を借りて有価証券を買い付ける信用取引である。
第1286問金融商品・サービス信用売りとは、証券会社から有価証券を借りて売却する信用取引である。
第1287問金融商品・サービスポートフォリオとは、複数の金融商品を組み合わせて保有する資産の全体である。
第1288問金融商品・サービスストップ高・ストップ安に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1289問金融商品・サービス制度信用取引・一般信用取引に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1290問金融商品・サービスポートフォリオ・分散投資に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1291問金融商品・サービスMMF(マネー・マネジメント・ファンド)とは、短期金融商品を主に運用する投資信託である。
第1292問金融商品・サービスPTS(プロプライエタリ・トレーディング・システム)とは、証券取引所の市場とは別の仕組みで行われる売買…
第1293問金融商品・サービスデュレーションとは、債券等の金利変動に対する価格感応度を示す指標である。
第1294問金融商品・サービスワラントとは、新株予約権付社債券等、一定条件で株式等を取得できる権利を表示する有価証券である。
第1295問金融商品・サービスインデックス投信とは、株価指数等に連動するよう運用する投資信託である。
第1296問金融商品・サービスノーロード投信とは、販売手数料(信託報酬以外の販売手数料)が不要な投資信託である。
第1297問金融商品・サービス自己株式とは、株式会社が取得した自社の株式である。
第1298問金融商品・サービスインデックス投信・ノーロード投信に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1299問金融商品・サービスデュレーションに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1300問金融商品・サービス自己株式に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1301問金融商品・サービス公社債投信とは、公社債等を主な運用対象とする投資信託である。
第1302問金融商品・サービスREIT(不動産投資信託)とは、主に不動産等に投資する投資法人の受益権を表示する有価証券である。
第1303問金融商品・サービス優先株とは、普通株式に対して配当・残余財産の分配等において優先的な地位を有する株式である。
第1304問金融商品・サービス配当とは、株式会社がその利益等に基づき、株主に金銭または現物を分配することである。
第1305問金融商品・サービス株式併合とは、発行済株式の総数を減少させるために、一定数の株式を1株に併合する手続である。
第1306問金融商品・サービス空売りは、信用取引において保証金を差し入れることなく自由に行える取引である。
第1307問金融商品・サービス分配金とは、投資信託等において、信託財産から受益者に分配される金銭等をいう。
第1308問金融商品・サービス公社債投信・株式型投資信託に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1309問金融商品・サービスREITに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1310問金融商品・サービス株式併合・株式分割に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1311問金融商品・サービスPER(株価収益率)は、株価を1株当たり当期純利益で除した比率である。
第1312問金融商品・サービスPBR(株価純資産倍率)は、株価を1株当たり純資産で除した比率である。
第1313問金融商品・サービスROE(自己資本利益率)は、当期純利益を自己資本で除した比率である。
第1314問金融商品・サービスNISA(少額投資非課税制度)は、一定の非課税枠の範囲内で配当・譲渡益等が非課税となる制度である。
第1315問金融商品・サービス特定口座とは、上場株式等の譲渡所得等について、証券会社等が源泉徴収等を行う口座制度である。
第1316問金融商品・サービス分散投資は、複数の資産・銘柄等に投資を分けることにより、リスクを低減しようとする考え方である。
第1317問金融商品・サービス転換社債は、一定条件で発行会社の株式に転換できる社債である。
第1318問金融商品・サービスPER・PBR・ROEに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1319問金融商品・サービスNISA・特定口座・一般口座に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1320問金融商品・サービス転換社債・CBに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1321問金融商品・サービス一般口座とは、上場株式等の譲渡所得等について、投資家自身が確定申告等により納税する口座制度である。
第1322問金融商品・サービスつみたて投資枠は、毎月一定額を定額で積み立てるNISA口座の枠の一つである。
第1323問金融商品・サービス新NISAにおける成長投資枠は、一定の上限内で幅広い金融商品に投資できる枠である。
第1324問金融商品・サービス劣後社債は、破綻時等に他の債権より後に弁済される社債である。
第1325問金融商品・サービス成行注文は、価格を指定せず最良気配で約定する売買注文である。
第1326問金融商品・サービスMBO(Management Buy-Out)は、経営陣が主導する買収で、非公開化を伴うことが多い。
第1327問金融商品・サービスストックオプションは、取引所のコールオプションと常に完全に同一の制度である。
第1328問金融商品・サービスつみたて投資枠・成長投資枠に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1329問金融商品・サービス成行注文・指値注文に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1330問金融商品・サービス劣後社債・普通社債に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1331問金融商品・サービスヘッジ取引とは、価格変動リスク等を回避・軽減することを目的とする取引である。
第1332問金融商品・サービススワップ取引は、金利・通貨等の異なるキャッシュフローを交換するデリバティブ取引である。
第1334問金融商品・サービス有価証券の募集とは、発行会社等が有価証券の引き受けを行う者を募ることである。
第1335問金融商品・サービス有価証券の売出しとは、発行会社等が有価証券を売り渡すことである。
第1336問金融商品・サービス媒介取引は、金融商品取引業者が自己の計算により行う売買取引である。
第1337問金融商品・サービス代理取引は、金融商品取引業者が顧客の代理人として売買の意思表示を行う取引である。
第1338問金融商品・サービス自己取引・媒介取引・代理取引に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1339問金融商品・サービスヘッジ・スワップに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1340問金融商品・サービス募集・売出しに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1341問金融商品・サービス自己取引は、金融商品取引業者が自己の計算により行う売買取引である。
第1342問金融商品・サービス金融先物取引は、株価指数・金利・通貨等の金融指標を原資産とする先物取引である。
第1343問金融商品・サービス商品先物取引は、金・石油等の商品を原資産とする先物取引である。
第1344問金融商品・サービス投資信託の基準価額は、信託財産を時価評価等に基づき1口あたりに換算した価額である。
第1345問金融商品・サービスブックビルディングは、需要調査等に基づき発行価格・割当数量等を決定する引受方式である。
第1346問金融商品・サービスベストエフォート方式は、引受証券会社が売れ残りのリスクを負う引受方式である。
第1347問金融商品・サービスコンペティティブ方式は、需要調査に基づき発行価格のみを決定する引受方式である。
第1348問金融商品・サービス金融先物取引・商品先物取引に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1349問金融商品・サービス基準価額・受益証券に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1350問金融商品・サービス源泉徴収・損益通算に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1351問金融商品・サービス値洗いは、先物・オプション等のデリバティブ取引において、相場変動に応じて日々損益を精算する仕組みである。
第1352問金融商品・サービス有価証券派生商品とは、有価証券の価格等を原資産とするデリバティブ商品である。
第1353問金融商品・サービス約定とは、売買等の申込みが成立し、売買代金・数量等が確定することである。
第1354問金融商品・サービス受渡とは、有価証券の売買等において、代金と有価証券等を引き渡すことである。
第1355問金融商品・サービス受渡日とは、有価証券の売買等において、代金と有価証券等の受渡を行う日である。
第1358問金融商品・サービス約定・受渡・受渡日に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1360問金融商品・サービス値洗い・預託金・証拠金に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1379問金融商品・サービスプライム市場・スタンダード市場に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1397問金融商品・サービスグロース市場は、東京証券取引所における成長企業向けの市場区分である。
第1402問金融商品・サービス日計り取引とは、当日中に売買を成立させ、原則として当日中に受渡する取引である。
第1406問金融商品・サービス追証(追加保証金)とは、信用取引において保証金維持率が基準を下回った場合に、追加の保証金の差入を求める…
第1410問金融商品・サービス約定・受渡に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1411問金融商品・サービス保証金維持率とは、信用取引において、保証金の額が建玉の評価額に対してどの程度維持されているかを示す比率…
第1412問金融商品・サービス強制決済とは、信用取引において、追証への対応がない場合等に、証券会社が建玉を一方的に決済する手続である。
第1413問金融商品・サービス委託証拠金とは、信用取引の新規建玉時に、顧客が証券会社に差し入れる最低保証金である。
第1414問金融商品・サービス建玉とは、信用取引において、借りた有価証券等を使って保有している未決済の売買ポジションである。
第1415問金融商品・サービス証券保管振替機構は、有価証券の保管・振替等を行う機関である。
第1417問金融商品・サービス委託証拠金と追証(追加保証金)は、常に完全に同一の手続である。
第1419問金融商品・サービス保証金維持率・追証・強制決済に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1420問金融商品・サービス成行注文・指値注文に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1423問金融商品・サービス逆指値注文とは、あらかじめ定めたトリガー価格に達した時点で、成行または指値注文に切り替わる注文である。
第1424問金融商品・サービス貸株とは、信用取引等において、証券会社等が顧客に有価証券を貸し出すことである。
第1425問金融商品・サービス逆日歩とは、信用売り等において、貸株料がマイナスとなり、売り建て者が貸株者に支払う料率である。
第1429問金融商品・サービス貸株・逆日歩に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1430問金融商品・サービス逆指値注文・成行注文・指値注文に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1433問金融商品・サービススタンダード市場は、東証の中堅企業向けの市場区分の一つである。
第1434問金融商品・サービス受益証券とは、投資信託の受益権を表示する有価証券である。
第1439問金融商品・サービススタンダード市場に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1444問金融商品・サービス目論見書は、有価証券の募集又は売出しに際し、投資家に交付される開示書類である。
第1449問金融商品・サービス目論見書に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1452問金融商品・サービスデリバティブ取引における証拠金は、取引の担保として預託される金銭等である。
第1453問金融商品・サービスオプション取引は、将来の一定期日に原資産を売買する義務を常に生じさせる取引である。
第1454問金融商品・サービスコールオプションは、原資産を買う権利を表示するオプションである。
第1455問金融商品・サービス有価証券の引受とは、引受業者が有価証券の引き受けを行うことである。
第1456問金融商品・サービス先物取引は、将来の一定期日に原資産を売買する義務を負うデリバティブ取引である。
第1457問金融商品・サービス信用取引は、金融商品取引業者に委託して、借入(信用)を伴って行う売買取引である。
第1459問金融商品・サービスコールオプション・プットオプションに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1460問金融商品・サービス信用取引に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1461問金融商品・サービス転換社債は、常に普通社債と完全に同一の商品であり、転換権は一切存在しない。
第1463問金融商品・サービス受渡日と約定日は、常に完全に同一の日である。
第1467問金融商品・サービス日計り取引とは、当日中に売買を成立させ、原則として当日中に受渡する取引である。
第1468問金融商品・サービス普通社債・劣後社債・転換社債に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1470問金融商品・サービス先物取引・オプション取引に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1472問金融商品・サービス有価証券派生商品とは、有価証券の価格等を原資産とするデリバティブ商品である。
第1473問金融商品・サービス受渡とは、有価証券の売買等において、代金と有価証券等を引き渡すことである。
第1477問金融商品・サービススワップ取引は、当事者間であらかじめ定めた条件に基づき、異なる経済指標等に係る金銭の支払いを相互に行う…
第1478問金融商品・サービスデリバティブ取引の証拠金に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1481問金融商品・サービスプライム市場は、東証の大型・成熟企業向けの市場区分である。
第1482問金融商品・サービス約定とは、売買等の申込みが成立し、売買代金・数量等が確定することである。
第1483問金融商品・サービス受渡日とは、有価証券の売買等において、代金と有価証券等の受渡を行う日である。
第1489問金融商品・サービス約定・受渡に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1490問金融商品・サービス受渡日・受渡に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1500問金融商品・サービススワップ取引に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

勧誘・販売規則

52問
分野問題文(抜粋)
第1036問勧誘・販売規則適合性の原則は、顧客の知識・経験、財産の状況、投資目的に照らし不適当な勧誘を行わない原則である。
第1037問勧誘・販売規則重要事項説明は、適合性の原則と同一の内容・タイミングで行えば足りる。
第1042問勧誘・販売規則自己責任原則は、投資判断は投資家自身の責任において行われるという原則である。
第1043問勧誘・販売規則特定投資家は、専門的な知識・経験を有し、一定の資産規模等を満たす投資家として区分される。
第1049問勧誘・販売規則自己責任原則に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1064問勧誘・販売規則利益相反管理は、顧客の利益と自己・第三者の利益が相反する場合の管理・防止ルールである。
第1065問勧誘・販売規則顧客の利益保護は、金融商品取引業者等が顧客の利益を不当に害さないよう努める基本理念である。
第1066問勧誘・販売規則クーリング・オフは、契約締結後一定期間内に無条件で契約を解除できる制度である。
第1067問勧誘・販売規則一般投資家と特定投資家は、常に完全に同一の区分である。
第1069問勧誘・販売規則利益相反管理に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1071問勧誘・販売規則契約締結前交付書面は、契約締結に先立ち重要事項を記載した書面を交付する制度である。
第1079問勧誘・販売規則契約締結前交付書面に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1082問勧誘・販売規則金融商品取引業者等は、不当な勧誘を行ってはならない。
第1095問勧誘・販売規則適格機関投資家は、専門性が高く、一般投資家より保護規制の適用が緩和される場合がある投資家区分である。
第1097問勧誘・販売規則訪問販売等においては、一定の勧誘規制(クーリング・オフ等)が適用される。
第1100問勧誘・販売規則勧誘・販売規則に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1133問勧誘・販売規則適合性の原則とは、顧客の知識・経験・財産の状況等に照らし、不適当な勧誘を行わないようにする原則である。
第1134問勧誘・販売規則重要事項説明とは、金融商品のリスク等を顧客に説明する義務である。
第1138問勧誘・販売規則適合性の原則・重要事項説明に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1143問勧誘・販売規則契約締結前交付書面は、契約締結前に顧客へ交付する書面である。
第1144問勧誘・販売規則クーリング・オフは、一定期間内に契約を解除できる制度である。
第1145問勧誘・販売規則特定投資家とは、一定の要件を満たす投資家の区分である。
第1146問勧誘・販売規則一般投資家とは、特定投資家以外の投資家の区分である。
第1150問勧誘・販売規則特定投資家・一般投資家に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1162問勧誘・販売規則元本欠損リスクとは、投資の結果、元本を下回るおそれがあるリスクをいう。
第1163問勧誘・販売規則リスク許容度とは、顧客が許容できるリスクの程度をいう。
第1167問勧誘・販売規則最良執行とは、顧客の注文について、最も有利な条件で執行するよう努める原則である。
第1169問勧誘・販売規則元本欠損リスクに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1173問勧誘・販売規則委託契約とは、顧客が金融商品取引業者等に売買等を委託する契約である。
第1202問勧誘・販売規則契約締結時交付書面は、契約締結の際に、契約内容を確認させるために交付する書面である。
第1207問勧誘・販売規則契約締結時交付書面と契約締結前交付書面は、常に完全に同一の書面である。
第1209問勧誘・販売規則契約締結時交付書面・契約締結前交付書面に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1333問勧誘・販売規則適格機関投資家は、専門性が高く、一般投資家より保護規制の適用が緩和される場合がある投資家区分である。
第1356問勧誘・販売規則適合性の原則は、顧客の知識・経験、財産の状況、投資目的に照らし不適当な勧誘を行わない原則である。
第1357問勧誘・販売規則最良執行とは、顧客の注文について、最も有利な条件で執行するよう努める原則である。
第1359問勧誘・販売規則適合性の原則・元本欠損リスクに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1375問勧誘・販売規則委託契約とは、顧客が金融商品取引業者等に売買等を委託する契約である。
第1393問勧誘・販売規則契約締結時交付書面は、契約締結の際に、契約内容を確認させるために交付する書面である。
第1395問勧誘・販売規則リスク許容度とは、顧客が許容できるリスクの程度をいう。
第1398問勧誘・販売規則契約締結時交付書面・契約締結前交付書面に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1435問勧誘・販売規則元本欠損リスクとは、投資の結果、元本を下回るおそれがあるリスクをいう。
第1436問勧誘・販売規則契約締結前交付書面は、契約締結前に顧客へ交付する書面である。
第1437問勧誘・販売規則重要事項説明とは、金融商品のリスク等を顧客に説明する義務である。
第1440問勧誘・販売規則元本欠損リスクに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第1445問勧誘・販売規則クーリング・オフは、一定期間内に契約を解除できる制度である。
第1446問勧誘・販売規則特定投資家とは、一定の要件を満たす投資家の区分である。
第1447問勧誘・販売規則一般投資家とは、特定投資家以外の投資家の区分である。
第1448問勧誘・販売規則適合性の原則・重要事項説明に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1450問勧誘・販売規則特定投資家・一般投資家に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
第1492問勧誘・販売規則顧客の利益保護は、金融商品取引業者等が顧客の利益を不当に害さないよう努める基本理念である。
第1493問勧誘・販売規則重要事項説明とは、金融商品のリスク等を顧客に説明する義務である。
第1496問勧誘・販売規則適合性の原則とは、顧客の知識・経験・財産の状況等に照らし、不適当な勧誘を行わないようにする原則である。
分野 問題文(抜粋)