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証券外務員(二種) 実践演習 第321問(金融商品・サービス)
問題
株式・社債・投資信託の受益権は、有価証券に該当する典型例である。
選択肢
- (1) 正しい
- (2) 誤っている
正答
正答は (1) です。
解説
正解の理由
金商法第2条の有価証券は株式・社債・受益権等が中心です。有価証券・預金・保険を「該当/非該当」の表にしてみましょう。
他の選択肢
(2)
「誤っている」について、設問の求め方と照らすと正答になりません。設問文の「正しいもの/誤っているもの/最も適切でないもの」を先に確認してから、各肢を読み直してください。
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